「強さ」と「バランス」は別問題。
先日、常連さまから教えていただいたお店情報の「タイ料理」のお店に昨日の定休日を利用して行ってきました。

その常連さまは、以前タイに滞在していたことがあったらしく、本場のタイ料理を知っている方でした。
その方が、教えてくださったタイ料理のお店でした。

お店に入ると、実際にタイの人たちがお店をしており、期待が膨らみます。
うちの相方は、トムヤンクンのスープがついたタイのチャーハンみたいなランチで、ボクのはタイのカレーのランチにしました。
ランチメニューには、「トムヤンクン」は「少し辛い」と書かれており、ボクが注文したタイのカレーは「辛い」と書かれておりました。

実際に食べてみると、結構な辛さがありました。
これは、実際に経験してみないことには、その強さは理解できませんので、「少し辛い」と「辛い」の基準は理解ができました。

そして、食べてみるときちんと味づくりがされていることに気がつきます。
常連さまから聞きましたが、タイ料理は「調理する順番やその素材を投入するタイミングが重要」で、その見極めで味がかなり変わるというお話を伺っていたので、その味わいのバランスの良さが理解できます。

辛さなどの「強さ」と、味わいのバランスは、また別の問題ですので、次回伺うときは、また別のランチや料理を食べてみたいと思いました。

以外とタイ料理、好きかも。と思いました。
そして、ハマっちゃいそうです。笑

 


 


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