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雑誌で照会していただきました

スペシャリティコーヒー専門店 香茶屋

〒431-1209
静岡県浜松市西区舘山寺町2543-2


TEL/FAX : 053-484-2660
E-MAIL : info@kaori-cha-ya.net
営業時間 :AM10:00 ~ PM7:00
定休日 : 月曜日及び第一火曜日

 

人生仕事ばかりじゃつまんない
        人生遊びだけじゃ成り立たない
                両立してこそ素晴らしき人生
                        そんなボクは休日山に入ります。

日本百高山。読んで字の通り、日本を代表とする一番高い山『富士山』から始まり、比較的登山道が整備されている100番目までの高い山を百高山と定めて、それに挑戦しています。
<雑誌『山と渓谷(04’7月号)』による日本百高山>

35歳から始めた山歩きですが、『なにか目標を持ったほうが楽しめるかな?』と思い、そんな時に知ったのが3000m峰登山でした。
そう、日本では3000m以上の山は21座しかないのです。
『年に1座ずつ登れば60歳までに登れてしまうな!』 そう単純に考えちゃったんです。
でも、これだと早く達成してしまいそうだと思いました。

そんなとき、もっと面白いのがあったのですよ。 それが百高山なんです。
山をやらない人は知らないかもしれませんが、山は尾根で繋がっていて、目標にしている山のすぐ隣の山も百高山に入っていたりと一回の山行で一度に2~3座まとめて登ることが可能なんです。

そうすると年に5座くらいずつ登っていけばなんとか60歳くらいまでに達成できる計算なんです。でも、中には登山道の無い山も含まれていたり、ロープなども出さないと登れそうにない山がひとつふたつあるんです。この目標の百高山にすべて登るためには、ロープを用いたクライミングの技術も少しは習得しなければならないし、金銭的な理由と山との一体感を味わう意味からも重たいテントを背負っていかなければなりません。

そう考えたら、いろいろとスキルを習得していかなくてはならないので、考えているだけで面白そうでワクワクしてきてしまいました。(笑)
そして、一番わたしにピッタリだと思ったのは、この百高山は太平洋側の静岡から日本海側の石川・富山までの中部地方にほぼ百個存在する点なんです。
目的の山の登山口まで行って、登って、帰ってこないといけないので、行って帰ってくるまでに時間がかかり過ぎるとなかなか達成も難しいし、お金も多くかかってしまいます。でも、比較的近くにあるという点はとても重要なポイントなんです。
ちなみに、深田久弥の日本百名山は日本各地に点在しているので、北は北海道、南は屋久島まで日本中に広がっており、お金と時間がかかるのが難点なんです。

 

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